在宅歯科保健医療連携事業

本文にジャンプします
在宅歯科保健医療連携事業
 歯の治療を受けたくても通院できない高齢者を対象に、歯科医師が往診して治療を行う「訪問歯科診療」と歯科衛生士の訪問による歯科相談を推進しています。
治療費用は原則として保険証を使って行います。診療後、その場で治療費を歯科医師にお支払いください。