オープンソースのオフィスソフト「LibreOffice」について

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オープンソースのオフィスソフト「LibreOffice」について
湖西市では、オープンソースのオフィスソフト「LibreOffice(リブレオフィス)」を導入しました。
今後、市で扱う文書ファイルを徐々に「オープンドキュメント形式」に移行していきます。


目的

  1. 無料であるため、職員の利用する端末へのオフィスソフト購入経費を削減できます。
  2. 市のオフィス文書を国際標準規格の「ODF(OpenDocumentFormat)形式」にしてまいります。
  3. 市が利用者に配布するオフィス文書をODF形式にすることで、利用者がオフィスソフトの購入費用をかけずに、配布文書を利用することができます。

LibreOfficeを利用するには

LibreOfficeは、以下のサイトから無料でダウンロードし、利用することができます。
市民の皆さんもLibreOfficeの活用をしてみてはいかがでしょうか。
LibreOffice日本語ページ

2013年6月14日実施定例記者会見資料