平成30年度 新エネルギー及び省エネルギー機器導入支援補助金について

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平成30年度 新エネルギー及び省エネルギー機器導入支援補助金について
 二酸化炭素の削減を目的として、市では環境にやさしい機器の購入・設置に予算の範囲内で補助金を交付します。申請の受付けは4月2日(月)からとなります。
 なお、補助対象機器や申請書様式など、平成29年度から一部変更となりましたので、申請の際には下記の手引きを御確認のうえ提出をお願いします。
※補助金は先着順となりますので、お早目に提出してください。 
※各補助金は年度に関係なく一世帯につき(低公害車は一人につき)1回限りです。
※要綱はこちらpdf


平成29年度からの変更点

・太陽光発電システムが補助の対象外となりました。
 ⇒太陽光発電システムの補助金は申請できません。

・コージェネレーションシステムの補助対象機器の要件から、貯湯タンクの容量を削除しました。
 ⇒タンクの容量は問わず、貯湯タンクが設置されることが条件となります。

・低公害車の補助対象要件を世帯につき1回から個人につき1回に変更しました。
 ⇒過去に親等同一世帯の他の人が低公害車の補助金を交付されていても、同一人物の申請でなければ補助の対象となり
  ます。


〇補助金申請の際には、必ず御利用の手引きを確認のうえ提出してください。手引きはこちらpdf
 ※不備のある申請書は受理できませんので、申請書作成の際にはお気をつけください。


様式・記入例

 ○申請書(様式第1号)は下記からダウンロードしてください。
  ・PDF版はこちらpdf
  ・Excel版はこちら1 
  ・Calc版はこちら1
  ・Word版はこちら
   ※様式自体を編集してしまうと申請書として利用できなくなりますのでご注意ください。
 ○申請書の記入例はこちらpdf
 ○市税の滞納等がない証明書の様式はこちらpdf
 ○市税の滞納等がない証明書の記入例はこちらpdf

 ※複数機器の申請を同時に提出する場合申請書は別々で提出してください。その場合、市税の滞納等がない証明書もそ
  れぞれの申請に添付する必要があります。
 ※申請書に添付する写真は、撮影の際に申請者名と撮影日を記載したパネル等(黒板や紙でも可)と、一
  緒に撮影したも
のを
添付してください。


予算残額

 予算額  500万円 
 申請額  172万円
 予算残額 328万円
 ※上記の金額は、9月10日現在の金額です。
 金額は、千円以下を切捨て・切上げ処理しています。
 

問い合わせ先

 環境課 環境係