公文書開示請求の手続

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公文書開示請求の手続
どなたでも、湖西市の公文書の閲覧または写しの交付を請求することができます。


【請求の方法】
  1. 請求しようとする公文書の担当課(わからないときは、総務課)へ、「公文書開示請求書」を提出してください。郵送での請求もできますが、ファクシミリや電子メールでの請求はできません。
  2. 請求の日から原則として30日以内に、請求を受けた公文書の担当課で開示・不開示を決定し、開示の日時・場所(不開示の場合はその理由)をお知らせします。
  3. 請求の内容が公文書の写しの交付の場合は、コピー代(A3まで白黒1面10円、カラー1面50円。郵送での交付を希望される場合は併せて郵送料)をいただきます。

 請求書ダウンロード
     公文書開示請求書(様式).rtf
         公文書開示請求書(様式).pdf



【請求できる実施機関(部局)と請求書の宛先名】

  • 長           湖西市長
  • 教育委員会        湖西市教育委員会教育長
  • 選挙管理委員会      湖西市選挙管理委員会委員長
  • 公平委員会        湖西市公平委員会委員長
  • 監査委員         湖西市代表監査委員
  • 農業委員会        湖西市農業委員会会長
  • 固定資産評価審査委員会  湖西市固定資産評価審査委員会委員長
  • 病院事業管理者      湖西市病院事業管理者
  • 消防長          湖西市消防長
  • 議会           湖西市議会議長



※公文書は原則として開示しますが、次の情報については開示できない場合があります。

 

【開示できない情報】
  1. 個人に関する情報であって、特定の個人を識別することができる情報
  2. 法人等に関する情報であって、公にすることにより、その法人等の正当な利益を害するおそれがある情報
  3. 公にしないとの条件で任意に提供された情報
  4. 市の内部や、市と国等との間における審議、検討または協議に関する情報であって、公にすることにより、公正で適正な意思形成が損なわれるおそれがある情報
  5. 市や国等が行う事務事業の情報であって、公にすることにより、その事務事業の適正な執行に支障が出るおそれがある情報
  6. 法令等の規定により公にできない情報
  7. 主務大臣等から開示してはならないとの明確な指示のある情報 


★金入り設計書の公文書開示請求については、こちらもご覧ください。