○職員の服務の宣誓に関する条例

昭和30年10月1日

条例第22号

(この条例の目的)

第1条 この条例は、地方公務員法(昭和25年法律第261号)第31条の規定に基づき職員の服務の宣誓に関し規定することを目的とする。

(職員の服務宣誓)

第2条 新たに職員となつた者は、任命権者又は任命権者の定める上級の公務員の面前において、別記文言による宣誓書に署名してからでなければその職務を行つてはならない。

(権限の委任)

第3条 この条例に定めるものを除く外、職員の服務の宣誓に関し必要な事項は任命権者が定めることができる。

この条例は、公布の日から施行する。

(令和3年3月9日条例第2号)

この条例は、公布の日から施行する。

(令3条例2・一部改正)

画像

職員の服務の宣誓に関する条例

昭和30年10月1日 条例第22号

(令和3年3月9日施行)

体系情報
第4編 事/第3章
沿革情報
昭和30年10月1日 条例第22号
令和3年3月9日 条例第2号