【参加者募集!】【Central Japanグローバル起業家育成支援】学生向けインドT-HUB イマーシブ プログラム

更新日:2026年08月25日

インドは急速な経済成長の一方で多様な社会課題を抱える国です。その課題こそが新しい事業や技術のエネルギー源となり、解決へ挑む起業家精神が国全体を突き動かしています。その中心地ハイデラバードに位置するT-Hubは、アジア最大級のスタートアップ拠点であり、世界中の起業家や研究者、企業が集まり、協業を生み出す舞台です。 本プログラムでは、このT-Hubでの1週間の滞在を通じて、現地の起業家や研究者との濃密なネットワーキングが行われ、事業アイデアのブラッシュアップや協業先の発掘、研究連携の機会が得られます。 すでに起業している学生や、起業アイデアを持ちグローバル展開を目指す学生にとって、スタートアップの聖地インドで挑戦を加速させる機会として是非ご活用ください!

 

日時

2027年2月21日(日曜)~2月28日(日曜)

対象

若干名

条件

・Central Japan地域(愛知県・静岡県・岐阜県・三重県)の専門学校・大学・大学院に在籍する18歳以上の学生。

・将来自身の事業で海外展開やグローバルでの活躍を目指していること。特にインドで展開または輸出したい技術・製品・サービス(プロトタイプ段階含む)を有していること。 ※詳細は応募要件を確認

ステージ

シード(起業前のアイディア段階を含む)~アーリー

言語

英語 ※参加プログラムは基本的にすべて英語で行われます(通訳なし)

渡航先

インド・ハイデラバード

主催・共催・お問い合わせ

ジェトロ浜松(電話 053-450-1021)、Tongali

参加費

Tongali・ジェトロ負担

1.オンライン及び現地でのプログラム参加費

2.往復航空券(名古屋⇔ハイデラバードを予定:現物支給。迂回、延泊は認められません。)

3.渡航期間中の宿泊費(Tongali・ジェトロが指定するホテルを手配・負担) 【ご注意】 自身の都合で前後泊する場合や他都市を経由する場合は往復航空券は自己負担、 宿泊費はプログラム日数分のみの支給となります。

参加者負担

1.パスポート・インドの入国VISA取得経費、キャンセル料(参加者都合により参加を中止された場合)

2.海外旅行保険

3.日本国内空港までの交通費・飲食費用、通信費

4.自社PR素材・配布物およびそれら輸送費

5.その他、上述「Tongali・ジェトロ負担」に記載のない全ての費用

詳細

詳細はこちら(ジェトロ浜松)

この記事に関するお問い合わせ先

産業振興課 モノづくり推進室

〒431-0492
静岡県湖西市吉美3268
電話番号:053-576-0018 ファクス番号:053-576-4876

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