在宅医療で使う注射器など

更新日:2019年02月28日

在宅治療で使う注射器などについて
在宅治療で使う道具 種類 処分方法・注意点
チューブのイラスト
注入器のイラスト
針以外の鋭利でないもの
  • 注射筒(ペン型自己注射カートリッジ)(注意)針以外の部分
  • バッグ類(輸液、蓄尿、ストーマ(人工肛門)、CAPD、栄養剤など)
  • チューブ類(吸引チューブ、輸液ライン、CAPDチューブなど)
  • カテーテル類
  • 注入器(経管栄養など)(注意)針以外の部分
  • ガーゼ、脱脂綿、紙おむつ
燃やせるごみとして処分してください。 素材がプラスチックであってもリサイクルできませんので、資源物のプラマーク品には入れないでください。
注射器のイラスト 点滴針のイラスト 鋭利なものなど
  • ペン型自己注射針、血糖自己穿刺針(インスリン自己注射の針など)
  • 医療用注射針、点滴針
  • その他、医師の指示により、感染性があると判断された医療廃棄物
病院や薬局などの医療機関に返してください。
この記事に関するお問い合わせ先

廃棄物対策課 廃棄物係

〒431-0441
静岡県湖西市吉美3294-47(湖西市環境センター)
電話番号:053-577-1280 ファクス番号:053-577-3253
メールでのお問い合わせはこちら

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